組織の権限設定
組織に対して、利用できるサイトと機能の範囲を設定する画面です。
機能リファレンス
ブロックのひな形を登録・更新して、エディタから呼び出せるようにする画面です。
リクエストのたびに、コンテンツからページを組み立てて配信する仕組みです。出力の方式はサイト単位の設定で、1つのサイトで静的出力と混在させることはできません。
CSVの取込・出力やディレクトリのコピーなど、まとめて実行する処理の状況と結果を確認する画面です。処理ごとに、誰が流したか、成功と失敗の件数、エラーの内容まで残ります。
コンテンツをHTMLファイルとして書き出し、サイト設定で指定した出力先に配置する仕組みです。動的出力で運用しているサイトを、静的に一括出力することもできます。
writeWiredで管理するコンテンツを、外部のシステムや画面からJSONのAPIで取得して利用する仕組みです。
サイト内のコンテンツを定期的に取得して索引を作り、閲覧者向けの検索に使う仕組みです。PDF・Excel・PowerPointなどのファイルも、テキストを抜き出して同じ索引に入ります。
問い合わせを受け付けるフォームを一覧で確認し、データの管理と設計の入口にする画面です。
問い合わせデータを対象にした出力を設定する画面です。抽出の基準にする日付を、作成日時と更新日時から選べます。
フォームで受け付けた問い合わせデータを条件で絞り込み、個別・一括の操作の起点にする画面です。絞り込みには、フォームの項目に加えて、サイト内の行動やメールへの反応も条件にできます。
1件の問い合わせを対象に、メールを作成して送る画面です。一覧の送信ボタンからも、詳細の送信ボタンからも、同じ画面を開きます。
複数の問い合わせにまとめてメールを送る画面です。宛先は一覧でチェックした行か、ビューと検索条件で指定します。
フォームで受け付けたデータをCSVで出力し、CSVで登録・更新する機能です。問い合わせ管理と顧客管理の両方で、同じ画面を使います。
送信メール・各種ログ・コンテンツなど、システムが持つデータを対象にした出力を設定する画面です。出力する項目には、生の列だけでなく加工した列も選べます。
1件の問い合わせの内容を確認し、対応状況と対応の記録を残す画面です。
1件の問い合わせに送ったメールの履歴を、開封やクリックの結果とあわせて確認する画面です。
問い合わせをした人のサイト内での行動を、閲覧ページ・滞在時間・流入元まで時系列で確認する画面です。行動はブラウザ(クッキー)を単位に記録し、問い合わせとの対応を内部で保持しています。
1件の問い合わせに送ったメールが、いつ開封されたかを確認する画面です。
1件の問い合わせに送ったメールで、どのURLがいつクリックされたかを確認する画面です。
問い合わせをした相手から届いたメールを、その問い合わせの詳細画面で確認する画面です。メールはアドレスに紐づくため、同じアドレスの会員の詳細にも同じメールが表示されます。
一覧の表示のしかた(ビュー)を管理する画面です。問い合わせ管理と顧客管理の両方で、同じ画面を使います。
保存した抽出条件(クエリー)を一覧で管理する画面です。問い合わせ管理と顧客管理の両方で、同じ画面を使います。
一覧に表示する項目の組(リスト)を管理する画面です。問い合わせ管理と顧客管理の両方で、同じ画面を使います。
クエリー(抽出条件)とリスト(表示項目)を組み合わせて、業務ごとの一覧の見え方をビューとして定義する画面です。ビューを画面のどこに置くか、CSVの操作リンクを出すかもここで決めます。
一覧の検索条件に使う項目と、その省略時設定を定義する画面です。項目は「隠す」で非表示にできるため、条件を指定したまま見せない一覧を作れます。
一覧に表示する項目と、並び・ラベル・幅を定義する画面です。参照している別フォームの項目を展開して、列にすることもできます。
会員データを保持するフォームを一覧で確認し、会員の管理と設計の入口にする画面です。
会員を条件で絞り込み、個別・一括の操作の起点にする画面です。絞り込みの条件には、オーディエンスフィルターやMAシナリオのステップも指定できます。
複数の会員にまとめてメールを送る画面です。宛先は一覧でチェックした行か、ビューと検索条件で指定し、本文にはメールテンプレート型のCMSコンテンツやプリセットを貼り付けられます。
1人の会員に送ったメールで、どのURLがいつクリックされたかを確認する画面です。
1人の会員に送ったメールの履歴を、開封やクリックの結果とあわせて確認する画面です。
1人の会員のサイト内での行動を時系列で確認する画面です。ページの閲覧に加えて、ログインやフォームの送信も記録されます。
1人の会員に送ったメールが、いつ開封されたかを確認する画面です。
メールのひな形を一覧で管理する画面です。
1人の会員に紐づくフォームのデータを、フォーム別に一覧と詳細で確認する画面です。ここでも、ユーザーごとに見えるフォームを制限できます。
メールの送信元として登録したアドレスを一覧で管理する画面です。使用中かどうか、受信ボックスに使っているかがあわせて表示されます。
メールの送信元として使うアドレスを登録する画面です。受信ボックスで使うかどうかも、ここで指定します。
送信タイプとフォームを指定して、メールのひな形を登録する画面です。本文には会員や問い合わせの項目を差し込むタグを埋め込め、メールテンプレート型のCMSコンテンツを貼り付けることもできます。
送信したメールと配信予定を一覧で管理する画面です。自動返信・予約配信・繰り返し配信が同じ一覧に並び、行ごとに配信状況と開封・クリックの結果が表示されます。
会員に送るメールを作成し、配信の日時を指定する画面です。送信が終わったメールの内容は、変更できません。
フォームの送信をきっかけに、自動で返信メールを送る設定です。送信メールの登録画面で、送信タイプに「自動返信」を選んで作成します。
組織に対して、利用できるサイトと機能の範囲を設定する画面です。
組織のユーザーに適用するパスワードのルールと、管理画面でのパスワード表示・非表示を設定する画面です。
組織が利用するサイトを割り当てる画面です。
組織の部署階層を登録・編集する画面です。
承認ルートで使うロールを定義する画面です。権限への影響や制限はありません。
受信ボックスで使うメールアドレスの受信接続を設定する画面です。
ユーザーを条件で絞り込み、登録・編集の起点にする画面です。
ユーザーの基本情報と、操作できるサイトを登録する画面です。
ユーザーごとに、サイト管理の権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、ディレクトリ単位の管理権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、表示フォームの編集権限を設定する画面です。
部署の一覧をCSV(親部署名・部署コード・部署名・削除の4列)でエクスポート・インポートする機能です。
ユーザーと権限設定をCSVで出力し、登録・更新・テストの3モードで取り込む機能です。
管理画面のトップで、よく使う機能をパネルとして並べる画面です。並び・幅・表示するメニューを利用者が自分で決められるため、担当する業務に合わせて管理画面の形を変えられます。
自分用のクイックメニューを登録し、管理画面に表示するメニューを選ぶ画面です。
マイパネルに並べるリンクと、その順序・表示名を編集する画面です。
上部メニューに表示するタブと並び順を、ユーザーごとに設定する画面です。マイパネルをタブに追加できます。
作成した作業ボックスを一覧で管理する画面です。状態・コメント数・共有の有無に加えて、作成者と更新者が別の列で表示されます。
関連するコンテンツやファイルをマークして束ね、メモとコメントで共有する画面です。作業に使うファイルを添付でき、更新があったときは関係者に通知メールを送れます。
CSVの取込・出力やディレクトリのコピーなど、まとめて実行する処理の状況と結果を確認する画面です。処理ごとに、誰が流したか、成功と失敗の件数、エラーの内容まで残ります。