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問い合わせの詳細と対応履歴——前の対応を読んで、続きを引き受ける

昨日の問い合わせに別の担当者が返信していた。続きを対応する前に、何を聞かれ、どこまで回答したかを知りたい。問い合わせの詳細では、受け付けた内容と対応の記録を一件にまとめて確認できます。

入力内容を見ながら、対応状況と記録を残します

フォームから届いた内容を確認し、対応状況を変更して、行った対応を時系列に残せます。「受付」「一次回答済」などの状態名はフォームの設定で決めるため、業務で使う言葉に合わせられます。

担当者が替わっても、履歴を読んで経緯を把握できます。メール送信の履歴やサイト内のアクセスログは、同じ詳細画面のタブから確認します。

どこから届いた問い合わせかを、会員情報と合わせて扱います

入力経路として、送信元のディレクトリやコンテンツを確認・変更できます。問い合わせを顧客情報(会員)へ紐づける操作も行えます。

フォーム側で「紐づける会員フォーム」を設定し、ログイン中の会員が送信した場合は、その会員に自動で紐づきます。そのほかの受付も、詳細画面で紐づけられます。

メールの配信状態も、この問い合わせから確認・変更します

メールアドレスの配信停止・配信中を切り替えられます。問い合わせの内容、対応の記録、関連するメールの情報を同じ画面からたどり、次に行う対応を決められます。

管理画面

問い合わせの詳細と対応履歴。入力された内容を確かめながら、対応の記録を時系列で残していく画面

対応状況の語彙(受付・一次回答済など)は、フォームの設定で決まります。業務に合わせた言葉に変えられます。
フォーム側で「紐づける会員フォーム」を設定し、ログイン中の会員が送信した場合は、その会員に自動で紐づきます。

writeWiredの問い合わせの詳細と対応履歴——前の対応を読んで、続きを引き受けるの特長

問い合わせは1件ずつがフォームのデータです。対応の記録も履歴も、そのデータに紐づいて蓄積されます。

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