組織の権限設定
組織に対して、利用できるサイトと機能の範囲を設定する画面です。
機能リファレンス
その送信メールの宛先になった会員を一覧で確認する画面です。誰に送ったかが、送信後も名簿として残ります。
送ったメールで、どの宛先がいつどのURLをクリックしたかを確認する画面です。
送ったメールを、どの宛先がいつ開封したかを確認する画面です。開封は、本文に開封確認の画像を含むメールでのみ記録されます。
受信ボックスに届いたメールを一覧で確認する画面です。未読・既読と、返信済みかどうかで絞り込めます。
届いたメールの本文と、そのメールへの返信の履歴を確認する画面です。
届いたメールに、writeWiredの画面から返信する機能です。返信の前に、どのフォームの相手として返すかを選びます。
配信に失敗したアドレスを検知して自動でマークし、以後のメール送信の対象から外す仕組みです(AWS SQS構成時)。
画像やファイルを階層で管理し、コンテンツからの使用状態(使用中・未使用)で絞り込める画面です。
サイト全体のアクセス数を年月別に集計して確認する画面です。数字は定期的なバッチ集計の結果で、前回と次回の集計日時が画面に表示されます。
月を選んで、日別のアクセス数を確認する画面です。表示方法を切り替えると、コンテンツ別・リファラー・キャンペーンなど別の切り口でも集計できます。
外部サイトに計測スクリプトを設置して、アクセスをwriteWiredのログに取り込む仕組みです。
URLに_wwcmpidパラメータを付けて、アクセスログにキャンペーンを記録する仕組みです。
作成した作業ボックスを一覧で管理する画面です。状態・コメント数・共有の有無に加えて、作成者と更新者が別の列で表示されます。
関連するコンテンツやファイルをマークして束ね、メモとコメントで共有する画面です。作業に使うファイルを添付でき、更新があったときは関係者に通知メールを送れます。
自分用のクイックメニューを登録し、管理画面に表示するメニューを選ぶ画面です。
管理画面のトップで、よく使う機能をパネルとして並べる画面です。並び・幅・表示するメニューを利用者が自分で決められるため、担当する業務に合わせて管理画面の形を変えられます。
会員データを対象にした出力を設定する画面です。出力する項目とその並びを、内訳で指定できます。
登録済みのオーディエンスフィルターを一覧で管理する画面です。条件・再構築の間隔・対象になったクッキーの数まで一覧に表示されます。
サイトでの行動を条件にして、訪問者の集合を作る画面です。対象はブラウザ(クッキー)単位のため、会員登録をしていない訪問者も含まれます。
登録済みのMAシナリオを一覧で管理する画面です。シナリオの構成と、各ステップを通過した人数が行ごとに表示されます。
条件と処理をステップとして組み立て、会員へのアクションを自動で実行する画面です。シナリオには、狙いと打ち手を記録する欄があります。
シナリオの対象者を絞り込む条件を設定する画面です。条件にはクエリーとオーディエンスフィルターを指定できます。
条件を満たした会員に実行する処理を設定する画面です。処理はメールの送信・属性の変更・リコメンドの指定から選び、実行のタイミングを即時・間隔・日時で指定します。
出力されたファイルを一覧で確認し、ダウンロードする画面です。画面から実行したものとバッチで実行したものが、同じ一覧に並びます。
出力するデータと期間・形式を設定として登録する画面です。1つの設定に複数の対象データを束ね、まとめてzipで出力できます。
SQLを直接書いて、任意のデータを出力する設定画面です。期間は#FROM#・#TO#で置き換えられ、保存する前に実行して結果を確認できます。
登録済みの学習コンテンツを、処理タイプと状態で一覧管理する画面です。
AIに渡す素材と指示を、処理タイプを選んで登録する画面です。
指示文とコンテンツを渡して、テキストを生成する処理タイプです。
コンテンツをベクトル化して、意味での検索や推薦に使う処理タイプです。
登録したコンテンツを知識にして、サイト上の対話に答える処理タイプです。
AIに渡すテキストを保存しておく置き場です。単体では実行されず、ほかの処理から差し込んで使います。
入力テキストを差し込んだプロンプトを実行し、結果を施策の提案として残す画面です。
集計の切り口(分析軸)を一覧で管理する画面です。軸ごとに、単軸・クロス・フィルタのどれに使えるかが表示されます。
登録済みのエクスポート設定を一覧で管理する画面です。期間の単位や日次バッチの有無が、行ごとに表示されます。
フォームのフィールドを、集計の切り口(分析軸)として定義する画面です。軸ごとに、単軸・クロス・フィルタでの使い方を決めます。
アクセスログを集計するビューです。表示方法・分析軸・期間・絞り込みの組み合わせに名前を付けて保存し、ダッシュボードに置いて使います。
問い合わせデータを集計するビューです。送信数のほか、流入元のコンテンツと突き合わせた導線の効率も見られます。
会員データを集計するビューです。分析軸マスタで定義した切り口で、ランキングやクロス集計を作れます。
メール配信の結果を集計するビューです。配信サマリー・開封率・クリック率・クリック先のURLを見られます。
組織に対して、利用できるサイトと機能の範囲を設定する画面です。
組織のユーザーに適用するパスワードのルールと、管理画面でのパスワード表示・非表示を設定する画面です。
組織が利用するサイトを割り当てる画面です。
組織の部署階層を登録・編集する画面です。
承認ルートで使うロールを定義する画面です。権限への影響や制限はありません。
受信ボックスで使うメールアドレスの受信接続を設定する画面です。
ユーザーを条件で絞り込み、登録・編集の起点にする画面です。
ユーザーの基本情報と、操作できるサイトを登録する画面です。
ユーザーごとに、サイト管理の権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、ディレクトリ単位の管理権限を設定する画面です。
ユーザーごとに、表示フォームの編集権限を設定する画面です。
部署の一覧をCSV(親部署名・部署コード・部署名・削除の4列)でエクスポート・インポートする機能です。
ユーザーと権限設定をCSVで出力し、登録・更新・テストの3モードで取り込む機能です。
管理画面のトップで、よく使う機能をパネルとして並べる画面です。並び・幅・表示するメニューを利用者が自分で決められるため、担当する業務に合わせて管理画面の形を変えられます。
自分用のクイックメニューを登録し、管理画面に表示するメニューを選ぶ画面です。
マイパネルに並べるリンクと、その順序・表示名を編集する画面です。
上部メニューに表示するタブと並び順を、ユーザーごとに設定する画面です。マイパネルをタブに追加できます。
作成した作業ボックスを一覧で管理する画面です。状態・コメント数・共有の有無に加えて、作成者と更新者が別の列で表示されます。
関連するコンテンツやファイルをマークして束ね、メモとコメントで共有する画面です。作業に使うファイルを添付でき、更新があったときは関係者に通知メールを送れます。
CSVの取込・出力やディレクトリのコピーなど、まとめて実行する処理の状況と結果を確認する画面です。処理ごとに、誰が流したか、成功と失敗の件数、エラーの内容まで残ります。