定例で同じ期間や切り口のアクセスを確認するたびに、条件を設定し直している。分析ビューでは、表示方法・分析軸・期間・絞り込みの組み合わせを、名前を付けて保存できます。
ページ・流入元・期間など、確認したい切り口をビューとして用意し、ダッシュボードに置いて使います。どのページにアクセスがあるか、施策の前後で流入がどう動いたかを、定型の見方で確かめられます。
アクセスログ系のビューが一覧に並び、条件の要約と使用中のダッシュボード数を確認できます。行から登録・変更へ進み、集計の見方を整えます。
一覧で利用状況を確かめられるので、どのビューを見直すかを選ぶときにも使えます。
フォーム・会員・メール・KPIのビューも同じ画面のタブで管理します。必要な種類のビューを用意し、ダッシュボードにまとめます。ビューを見られる範囲は、ユーザー権限で決まります。

ビューを見られる範囲は、ユーザー権限で決まります。
カタログ(ダッシュボードトップより転載)——概要: サイトへのアクセスを、ページ・流入元・期間などの切り口で集計します。/使いどころ: どのページが読まれているか、施策の前後で流入がどう変わったかを確かめるときに。
この機能に関わる困りごと、使いどころ、よくある確認を集めています。
2026 © STSD All Rights Reserved. 会社概要 | 採用情報 | プライバシーポリシー