ライブラリ管理

ライブラリ管理とは?

画像やファイルを階層で管理し、コンテンツからの使用状態(使用中・未使用)で絞り込める画面です。

画像やファイルをフォルダの階層で管理します。各ファイルがコンテンツから使われているかどうか(使用中・未使用)をライブラリが把握しており、絞り込みに使えます。

削除してよいファイルかどうかを、消す前にここで確かめられます。

管理画面

ライブラリ管理。フォルダの階層と画像・ファイルの一覧を並べて表示し、コンテンツからの使用状態で絞り込める画面

ライブラリ管理。使用中・未使用の状態でファイルを絞り込んで表示した一覧画面

使用中とは、いずれかのコンテンツから参照されている状態です。

この機能でできること

・フォルダを作成し、ファイルを階層で整理する
・ファイルをアップロードする
・zipをアップロードして展開する(Windows・Macの文字コードを指定)
・使用状態(使用中・未使用)で絞り込む
・パスでファイルを検索する

どんな場面で使いますか?

・素材が増えて、どれが現役か分からなくなったとき
・サイトの整理や移行で、ファイルをまとめて入れ替えるとき

削除の前に使用状態を確かめる、という運用ができます。

「コンテンツをつくる」の機能