はじめに / 入力項目を決めます / 1つの情報を、複数のページで使います / ページの見た目を作ります / 更新を、担当の方にお任せします / 会員ごとに、見せる内容を変えます / 件数が多くても、手間を増やしません / 標準の機能で足りないときは、プログラムを追加します / よくあるサイトの作り方
ページによって、自由に書きたいものと、形を揃えて量産したいものがあるためです。日々の更新の速さと、特集ページの表現を両立できます。
項目が揃っていないと、一覧や検索でまとめて扱えないためです。
表記の違いによる検索や絞り込みの漏れを防ぐためです。
見た目がばらつく範囲を、決めた場所の中だけに抑えるためです。誰が更新しても、見た目が崩れないようにします。
同じ表示を複製して持つと、直すたびに、複製した数だけ同じ修正が要るためです。見た目の違いだけでは増やしません。
担当の方が、自分の分だけを、すぐに開いて直せるようにするためです。
公開ページと見比べなくても、どこに出る項目かが分かるようにするためです。
並べ替えや差し替えのたびに、何件も開き直さずに済むようにするためです。
ページ単位、フォルダ単位に限らず、必要なところだけを絞れるようにするためです。Partner Portalのテンプレートで採用した作り方です。
会員ごとの関心を、あとから確かめられるようにするためです。
画面から一件ずつ登録すると、作業の量が件数の分だけ増えるためです。
情報が増えても、探しにくくならないようにするためです。
本体の更新時に、独自の変更との調整を減らすためです。
毎日変わる数字を、人の手で書き換えずに済むようにするためです。
取引先が会員ポータルに来る用事は、知らせを読む、資料を取る、申し込む、の3つにまとまるためです。
同じことを何か所にも書かずに、開催日時に合わせて表示とメールを切り替えられるためです。