この回答の根拠となる機能: 問い合わせ管理権限——担当する受付と、使える操作を分ける/顧客管理権限——担当する会員データと、できる操作を分ける/入力フォームの一覧——対応する受付を選び、届いた内容へ進む/会員フォームの一覧——管理する名簿から、必要な会員一覧へ 統制と証跡