こんなシーンで たとえば、担当者の異動に合わせて、承認の流れだけを見直したいとき。 気をつけること ロールを割り当てても、閲覧・編集できる範囲は広がりません。操作の許可は各権限の設定で別に行います。 この回答の根拠になる機能 ロール設定 承認する役割に名前を付け、ルートで使う 承認ルートの設定 誰の確認で次へ進めるかを決める 組織と権限 承認と、誰がいつ変えたかの記録