仕様をMarkdownで渡したら、コピペ職人になっていた

コンテンツは、CSVで出し入れするだけ。そう書いてきました。今回は、製品のプログラムで同じことをやりました。コードは書いていません。


著者

鴻田 孝雄
STSD株式会社 代表取締役
鴻田 孝雄

IBM系の大規模システム開発で、PMO・PL・ITアーキテクトを担当。2005年にSTSD株式会社を設立し、2008年に writeWired をリリース。現在も開発・運営を続けている。本日誌の記事は、AI(Claude・ChatGPT)と協働して執筆している。

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