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writeWiredとは
できること
できること
直すのは一度ですむ(CMS)
問い合わせを対応につなぐ(フォーム)
会員情報を活かす(会員)
メールの反応を見る(メール)
データを共有して見る(分析)
誰が見たかを知る(行動履歴)
既存システムとつなぐ(連携)
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ショート
事実から見つけた、ちょっと気になる話。
writeWiredが実際どう動くかを、公開している機能リファレンスの記載だけを根拠に、1本1結論で短く書いています。タイトルは起きることの言い切りで、なぜそうなるかは本文が受け持ちます。ここに載せているのは、機能の紹介ではなく、実際の動きと見え方です。
各ページの根拠から、機能リファレンスへたどれます。
ページと検索
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メールと配信
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会員と行動
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データと素材
ページと検索
公開したページは、検索にすぐ出ません
サイト内検索は、PDFの中の文章にもヒットします
貼り付けたひな形は、直しても変わりません
別のページから、必要な項目だけコピーして作れます
ページの編集画面に、そのページのアクセス数が出ます
動的で運用しているサイトも、静的なHTML一式に書き出せます
メールと配信
配信が終わったメールの文面は、あとから直せません
定期レポートのメールは、送信履歴に残りません
会員と問い合わせに同じ受信メールが現れる理由
会員と行動
ひとつの行動履歴に複数の会員が現れます
行動がセグメントされるのは即時ではありません
データと素材
問い合わせの一覧に、その人の会員情報が列で並びます
CSVで、会員を消せます
会員のパスワードも、CSVで出し入れできます
定期エクスポートのファイルも、手で出したファイルも、同じ履歴から取れます
アップロードした画像には、「使用中・未使用」が表示されます