作業ボックス

作業ボックスとは?

関連するコンテンツやファイルをマークして束ね、メモと一緒に共有する機能です。

案件やキャンペーンの単位で、散らばった対象を1つの箱にまとめます。

管理画面

作業ボックス一覧。マークした対象が種類ごとに数えられる

作業ボックスの閲覧。コメントと状態・担当者の変更が記録に残る

マークした対象は種類ごとに数えられ、ボックスから直接開けます。

この機能でできること

  • コンテンツ・ディレクトリ・ライブラリのファイルのマークと束ね
  • Markdown記法のコメントとファイル添付
  • 状態・担当者の変更とコメントへの記録
  • 共有・変更可否・クイックメニュー表示のボックス単位の設定

どんな場面で使いますか?

  • リニューアル案件の対象ページの管理
  • キャンペーン一式(ページ・画像・フォーム)の共有
  • 外部パートナーとの作業依頼

「あの件のページはどれ」をなくしたい場面で使います。

writeWiredの作業ボックスの特長

作業の文脈(何を・誰が・どういう状態か)がCMSの中に残ります。チャットやメールに散らばる作業指示を、対象そのものに紐づけて持てます。

よくある質問

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