効率的なWebサイト管理にデジタルマーケティング機能を統合した、国産で唯一のCMS
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データベース化された問合せ、顧客に
最適なタイミングで
最適なメールを送信できます

CMSにデータベースとして統合、蓄積された問合せ、顧客情報。
これらを活用するのにメールを送信したいと思うのは当然だと考えました。
高度な抽出機能で配信リスト作成から開放。差込文字、テンプレート、
スケジュール、クリック測定など必要不可欠な機能を標準装備しています。

メール配信について、よくある質問

思ったままにHTMLメールが作れます。

顧客、ユーザーに最もアプローチしやすいメールマーケティング。特にHTMLメールは画像や文字装飾など訴求力が高いだけでなく、開封率なども計測でき、ますます利用ニーズが高まっています。

一方で簡単に見えるHTMLメールでも、内部の構造はタグが複雑で、制作するには専門知識があっても実はとても大変です。たった一枚の画像の大きさの調整に四苦八苦したり、文字の改行、フォントの大きさを合わせるのに時間を使い、一通のHTMLメールを制作するのに数時間かかることも。HTMLメールのテンプレートを購入したり、HTMLメールを制作するASPサービスを使っても、制作は相変わらず大変で、かつ結果的にあまりいいHTMLは作れていない気がする、といったことはありませんか?

マーケティングのニーズの多様化により、HTMLメールの送信内容も細分化された送信対象に合わせて最適化、変えて行きたいがHTMLメールの制作の工数が膨大になり送信数を増やせない、メールの内容も均一化してしまい、メールマーケティングそのものに取り組みづらくなってしまっているという声を多くの企業の方からお聞きします。
writeWired CMS Platformは「簡単、スピーディ、デザインそのままにコンテンツを更新できる」コンテンツ管理システムとメール制作システムを統合しました。テンプレートを選択して、ドラッグアンドドロップで思った通りに制作して、送信対象をリストから選択して配信が完了します。

読んだだけだと伝わらないかも知れません。特にHTMLメールの制作、配信をしたことのあるあなたなら。でも驚くくらい簡単になります。数時間かかっていたのが10分になるかも知れません。

HTMLメールのデザインはあなたの会社のご要望に合わせたテンプレートを開発します。差し込み文字はもちろん、最新記事一覧の自動取込みなども自由に開発可能です。

だれでも簡単にHTMLメールを制作、送信、効果測定も。

HTMLのタグ打ちに時間を費やすのはやめましょう。

人は「人にしか出来ない、中身の質をあげる事」に注力すべきです。

タイムリーにメール送信

すべての問合せ、顧客に最適なタイミングで自由にHTML/テキストメールを送信できます。会社名、氏名などの差し込み文字対応。開封ログ、クリックURL対応。

属性、行動履歴から
細かく対象を抽出

送信する対象を属性、アクセスログ、メール開封、URLクリックから抽出して 一括配信、スケジュール配信が可能です。

メールの反応を
記録、可視化。

送信メールと反応をすべてデータ化され、分析に活用できます。

効果測定と分析、
そして改善。

メールの反応をグラフ化し、分析と改善に活用できます。

機能のご紹介

writeWired CMS Platform のメール送信でこんなことが出来ます

メール検索・一覧画面

ステータス、送信タイプ、メールの種類、送信対象、メールグループを条件にしてメールを検索することができます。

メールの作成

問合せ、顧客一覧で送信対象として選択したデータ、あるいは抽出した条件をそのまま使って一括メール送信をすることができます。

メールテンプレート

よく使うメール文をテンプレートして保存し、送信時に呼び出して利用することができます。

差込み文字対応

送信するメールの件名、本文に送信する問合せ、顧客が持つデータの項目を差し込み文字として送信することができます。

ファイルの添付

送信するメールにファイルを添付することができます。

メールアドレス管理

メール送信に使うFromアドレスを表示名称、署名とともに管理して、送信時に呼び出して利用することができます。

CC/BCCの設定

メール送信時のCC/BCCの指定ができます。

メールをグループ化

メールにはメールグループというグループを登録して分類することができます。送信先の抽出条件やメルマガの種類に合わせて整理することができます。

不達メールアドレス

エラーで戻って来たメールアドレスに自動的に不達マークが付けられ以降送信されなくなります。(不達メールの管理は利用できるメールサーバーの制限があります)

日時指定メール送信

メールごとに送信日時を指定することができます。送信対象の抽出は送信時に行うことが出来るので、事前に送信予約をしておき、その時に対象になった人にもれなく送信できます。

ステップメール配信

登録日から経過した日数を基準にしてステップメールを配信することができます。

開封、URLクリック

送信対象ひとりひとりにメールの開封(HTML)、URLクリックを計測することができます。送信対象からログを閲覧できるので、ひとりひとり、個人単位のニーズ、興味を知ることができます。

URLのクリック数表示

メール本文のクリックされたURLは赤字で強調表示され、クリック数が表示されます。

例えばこんな使い方はいかがですか?

メールの定期配信設定が
会員からの信頼獲得や囲い込みに繋がる

サイト会員に対して有益な情報を提供できれば、自社への信頼度が上がります。また、「このサイトの会員で居続けたい」と感じられることで、顧客の囲い込みにも繋がるでしょう。例えば製薬会社様では、登録会員向けに製品情報やお知らせなどをメール配信しています。送信日時を予約設定しておけば、時間の空いたタイミングで作業を行えるため効率的です。

メールをグループ化して
不要なメール配信を防ぐ

メールによる情報提供は、顧客からの信頼獲得や営業活動など、さまざまな面で有効な手段です。しかし不要なメールは、受け取った相手にとって邪魔に思われるかもしれません。そこでメールグループ化を行えば、属性時応じて適したメールのみを配信できます。例えば女性向けの新製品情報なら男性を除外したり、特定業界向けのサービスならターゲットとなる企業のみを選択したり。必要最低限のメール配信で、その効果を最大化できます。

メールへの反応を数値化して
メールマーケティングの確度を上げる

メールは一方的なコミュニケーションツールのため、「送って終わり」になっている企業が少なくありません。しかし、送信メールに対する相手のアクションを知れば、メール内容や送信タイミングなど改善に役立つでしょう。開封・クリック等の情報を数値化して把握・分析し、反応が微妙なメールについてはその原因を突き止めます。課題点が見つければ、あとは次回のメール配信時に改善策を講じるだけ。その繰り返しが、開封・クリック率等などメールマーケティングの確度を高めます。

差し込み文字機能で
大量の一斉メールも効率的に配信

例えばニュースリリースや新サービスの宣伝、移転・休業等のお知らせ、あるいはイベントの案内など。同じ内容のメールを複数の相手に送信するシーンは少なくありません。そんなとき、特に多くの顧客を抱える企業なら、一斉メールでの配信が効率的です。しかし宛名のないメールは受け取った相手にも「一斉メールだな」と一目瞭然。あまり読もうという気持ちが起こりません。しかし1通ずつ送るのは、多くの時間と労力が掛かり非効率です。ここで差し込み文字機能を活用すれば、一斉メールであながら、宛名などの指定箇所のみを個別の表示に切り替えて送ることが可能です。メール配信が効率化するだけでなく、開封率の向上も見込めます。

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writeWired CMS Platform が
貴社のマーケティング課題を解決します

Webサイトの構築と運営、Webを通じた顧客との関係づくり、既存システムとの連携と活用。
これらの悩みを解決し、成果を最大化します。

コンテンツ管理 (CMS)

Webの知識が無い方でも簡単、スピーディ、デザインそのままにコンテンツを更新

問合せ・リード管理

サイトの用途に応じたWebフォームを設置。リード受付後のマーケティング活動を最適化

顧客管理・会員サイト

顧客情報をデータベース化してメール配信。会員サイトを通じてユーザービリティの向上

メール配信

データベース化された問合せ、顧客に最適なタイミングで最適なメールを送信できます

ユーザー行動履歴分析

個人の興味を知ることで、さらに最適なおもてなしができるようになります

基幹システム連携

基幹システムとの連携、パッケージ本体に拡張処理を入れるプラグイン

パーソナライゼーション

顧客の属性、サイトの行動履歴、メールの反応をもとにユーザーをセグメンテーション

マーケティングオートメーション (MA)

顧客の購買プロセスに沿った最適なマーケティング活動をシナリオ化、自動化

CMS 導入事例

一般企業、会員サイト、旅行、医療、飲食、メディアなど、多くの導入事例がございます。

CMS ケーススタディ

これまでのCMS導入の際に寄せられた課題、要望、お悩みとその対応事例について、ご紹介します。