CMSにデジタルマーケティング機能を統合。ライトワイヤード
基幹システム連携

例えばこんな使い方

CMSと基幹システムや他システムとスムーズに連携することで、旅行検索サイトや、社内システムにある顧客システムと連携した会員サイト、CMSで制作してコンテンツを基幹システムに連動したり、顧客満足度を向上し、業務効率をアップすることが出来ます。

空室・空席情報を連携させて予約サイトを構築

基幹システム連携は、各種予約サイトにおすすめの機能です。例えば過去事例として、温泉宿予約集客ポータルサイトが挙げられます。こちらではwriteWiredで宿泊施設の空室情報を連携させており、サイト上から宿泊予約が可能です。その他、例えば交通機関や娯楽施設、スクール等の予約サイトでも、同様の仕組みが活用できます。

基幹システムとの連携で検索から予約まで行える旅行検索サイトを構築

writeWiredにて、海外ツアー検索サイトを構築いたしました。基幹システムに登録済みのツアー情報を連携させてサイトへ表示。ユーザーはツアー情報を検索し、詳細を見たうえで問い合わせなどが行なえます。。尚、writeWiredは予約受付までを開発しており、サイト上で予約までを完結できるサイト構築も可能です。

会員サイトでの最新情報共有で営業代理店の活動をサポート

販路拡大のために営業代理店を抱えている場合、CMSによる代理店向け会員サイトの構築がおすすめです。営業商材に関するアップデート情報はもちろん、市場動向や競合情報をはじめ、サイトを通じて営業活動に活かせる情報を提供しましょう。また、取り扱う商材、あるいは代理店ランクなどに応じて権限を分け、閲覧できる情報の棲み分けを行うこともできます。

サイトから取り出したCSVデータをサイト改善に活用

サイトユーザーの会員情報やアクセスログなどは、CSVデータとして取り出すことが可能です。例えば会議の場で配布し、閲覧しながら戦略を立てる。あるいはデータ分析を行うための素材として活用するといった方法があります。また、他のシステムに取り込んでより細かなデータ分析を行えば、サイト改善に役立つでしょう。あるいは逆にCSVで商品情報などをCMSに取り込み、入力作業を効率化することも可能。特に物販などBtoBサービスを手がける企業様に、大きなメリットがあります。

基幹システム連携