効率的なWebサイト管理にデジタルマーケティング機能を統合した、国産で唯一のCMS
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フォーム・問合せ・リード管理。
例えばこんな使い方はいかがですか?

何に興味を持って問合せをしたか把握

問合せがあった時、その人がどんな人が知りたくなるものです。CMSと問合せ管理機能が統合されることで、問合せがあった時点で即時にその人がどのような情報に興味を持っていたのか分かるようになるので、一人ずつ対応を変えることが出来るようになります。

サンキューメールの自動配信で
コミュニケーションロスを予防

物販サイトなどでは製品購入のほかにも、製品に関する問合せなどが毎日たくさん届きます。1つ1つ対応していても、問合せ件数が増えるほどに“対応遅れ”の可能性が懸念されるでしょう。そこで、サンキューメールの活用が有効です。問合せに対して、例えば「お問合せありがとうございます。改めて担当からご連絡を差し上げます」といった自動返信を行えば、相手に不快感を与えずゆとりを持って対応できるでしょう。

問い合わせの履歴を残して
対応の精度と質を向上させる

問い合わせの多い企業では、懸念されるのが「対応抜け」や「対応重複」です。何も対応せず放置することはもちろん、対応済みの相手に再度連絡してしまうのも、相手に不信感・不快感を抱かせてしまいます。そこで、問い合わせへの対応履歴を記録し、誰もが確認できる体制を作ります。尚、例えばクレームなどが発生した際、過去に解決された類似履歴を見返すことで、スムーズに対応できるといった効果も期待できます。

過去の問合せにも定期的に連絡を

問合せがあったその時には、製品を探している、比較検討しているなど、すぐに成果につながらないことも多々あります。「今、比較検討している」と言われた問合せ、メールボックスにそのままになっていませんか?時間が経過してもメルマガなど、定期的にコンタクトを取って忘れらないようにしましょう。製品の選別、比較検討、購入決定までの長い時間の中で思い出してもらうことが重要です。

基幹システムとの連携で
得られた情報を事業活動に活用

writeWiredを基幹システムと連携させれば、事業活動に有用なさまざまなデータが得られます。例えば、サイト上からの問合せ内容を基幹システムに紐付けてデータ分析し、リスト化しておく。そうすれば、後日内容に応じて再アプローチを行えます。過去の問合せで自社製品・サービスに合致しなかった潜在客に改善された製品・サービスを提案すれば、そこから売上に繋がっていく可能性も考えられます。

顧客データベースと連携させて
適切なコミュニケーションを実現

社員数の多い企業では他部署との連携が上手く取れず、同じ企業に対して複数担当者から問い合わせが届くことがあります。そのまま対応してしまうと、例えば製品の購入に至った際、契約が重複してしまうなどトラブルが起こるかもしれません。そこで顧客データベースと連携させ、対応前に名寄せすることで過去のやり取り有無を確認。適切なコミュニケーションが実現し、相手への信頼向上にも繋がります。

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