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前回の記事でお知らせしましたが、今ご覧のこのサイトは Twitter Bootstrap を使ったレスポンシブ対応のデザインをCMS化しています。中でももっともすごいと思った「グリッドシステム」。今回はこのサイトでどんな風にCMS化したかご説明します。CMS化の例としてなかなか面白い対応ができたと思います。

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こんにちは
先週このサイトをリニューアルしました。今っぽい、動きのあるサイトにしかったのと、マルチデバイスに対応したかったためです。ですが、弊社はWebデザイナー、という職種の人がいないためサイトのリニューアルは大事(おおごと)なんですよね。

今っぽいデザインのそれらしいjQueryのライブラリを寄せ集めたり、特にレスポンシブデザインだと、PC、スマホに対応したcssのデザイン作ったり、とか。一から自前で作ってもいいものが出来なさそうだし、かと言ってデザイン会社さんに高い料金は払えないし、何かいい方法は無いものか・・・。

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今回は前回「 [CMS] 実例で学ぶ構造型コンテンツ管理の設計手法 Part1― 旅行検索サイトトップ 」に引き続いて、「多数の商品を紹介する特集ページの構築」です。純粋なCMSの機能だけではなく、基幹システムのデータを使った設計をしています。

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writeWired CMS Platform は「構造型CMS」「データベース型CMS」という特性のおかげで、旅行会社さまのツアー検索、予約サイトとして導入していただく機会が多くあります。デザインは多種多様ですが、サイトの構造は定番化しているようで、導入を続けているうちにコンテンツ管理の設計手法も定番化してきました。そこで、一般的なサイトのサンプルを用いて writeWired CMS Platform でどのようにコンテンツの管理方法を設計しているのか、シリーズでお届けしたいと思います。

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コンテンツ管理の設計方法についてご説明します。コンテンツ管理にいっても最近は実にさまざまなCMS製品があり、製品や、管理したい目的により方法は代わります。

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